2012年5月 6日 (日)

ピューロランド

仕事の忙しさもあって、だいぶ更新をサボってしまいました。

末娘のバースデーも祝ってもらえるピューロランドに行ってきました。

この日は最近になく空いていました。

各アトラクションも開始ぎりぎりに行ってもそれなりの席に座れるという状況。

そのため、今回は、すべてのアトラクションを体験することに成功!

キティズハウスは2回(ユニオンジャックのキティとどうしても撮りたいという娘の要望のため)、ボートライドは3回も体験できた。

初めて体験したアトラクションは「CLUB KITTY」だが、これは参加型ということもあり残念ながら今ひとつ盛り上がりに欠けた。

さらに、知恵の木ステージのショー「はっぴーバースデーSHOW」、「シナモンのイースター」も観ることができ、別料金となるが回遊ゲーム、ジュエルペットの期間限定ゲームも体験できた。

但し、回遊ゲームは非常に難問。

ある範囲内に置かれているイースターシナモンの数を当てるものなのだが、範囲が広い上に隠している場所もなかなか見つけにくい。

全問正解者はほとんどいないのではないだろうか?

あと、中での食事は1Fの定番のグラタンセット(ボリュームがある上、味もいい)と4Fのマカロンデザート。

このデザートは半分に切ったマカロンに生クリームとイチゴをたっぷり入れてあり子供にも大好評。

期間限定と思われるのが残念!

ちなみにこの日に娘が一緒に写真を撮れたキャラクターはキティx2(ドレス違い)、メル(新キャラ)、マロンクリーム、エンジェラ(ジュエルペット)、キティのおじいちゃん&おばあちゃん、エスプレッソ&カプチーノ、シナモン(イースターVer.)、モカ(イースターVer.)、シフォン、ミルクといったすごい数。

もちろんバースデーカードにもたくさんのシールを貼ってもらって大満足の一日でした。

2012年4月22日 (日)

県春季大会2回戦

会場が変更になり、厚木での開催となった2回戦。

末娘を連れて、昼にイチゴ狩りをしてから会場へ。

前半は主導権を握っていたが、最後に退場者が出たところで逆転を許して折り返す。

問題は後半。

前半と同じペースで試合を進めていった相手に対し、明らかに足が動かなくなりDFも甘くなっていった。

さらに前に出てくるようになった相手GK(身長もそれほどない)に対して、ほとんどループを使わず止められ続ける。

結局この差が得点差となり敗戦。

強豪チームとの練習試合や遠征を数多くこなしてきたことや、個々の身体能力や選手層でも負けているとは思えない中での敗戦。

ショックは大きい。

残るは最後の総体予選のみ。

あまり期待せずに観戦することにしよう。

2012年4月18日 (水)

4月の番組改編

新番組のドラマが軒並み推理ものが多い。

基本的には好んでみているが、今回は多すぎて取捨選択が難しい。

とりあえず始めはのうちは見てから判断するしかないようだ。

2012年4月15日 (日)

ハンド高校県春季大会

正月の大会ではシードを受けたにもかかわらず初戦敗退したため、久々の県大会。

相手には3点差以内には迫らせない、ある意味危なげない試合ではあったがディフェンスに荒さが目立つ試合。

両チームともに警告の多い試合ではあったが、特に息子の高校の方は試合中頃くらいからはフィールドに6人がいることの方が少ないくらいの試合でけが人や失格者が出なかったことが不思議なくらいの試合。

怖がらない体を張ったディフェンスは立派ではあるが、スピードが乗ったところでの危険なファールはラグビーとは違って大きな怪我を引き起こす可能性も高く...

2012年4月12日 (木)

セブンイレブンで名探偵コナンフェア

セブンイレブンで指定のチョコレート2品購入で名探偵コナンのファイルケースが貰える。

普通のクリアファイルと違って多少しっかりした作りになっている。

デザインは3種。

2種は手に入れたが、もう1種を手に入れるか考え中。

2012年4月10日 (火)

ハンドボール男子、五輪逃す

やはり欧州強豪国の壁は厚かった。

最後の五輪切符をかけた最終予選。

クロアチア、アイスランドに完敗して悲願の五輪出場はならなかった。

最終戦のチリ戦には勝利しただけに、さらに悔しさは増したわけだが...

エース宮崎大輔も今年が30歳だっただけに、次の五輪となると今のようなパフォーマンスは期待できず、その他でも全日本で主力を務めてきたメンバーも同世代が多く、今後はさらに欧州や韓国との差は開きそう。

5月には女子の五輪最終予選は開かれる。

こちらは男子よりも可能性がありそうなので期待したいと思う。

2012年4月 8日 (日)

ジョワドヴィーブル惨敗

いよいよクラシックに突入した今年の競馬。

前哨戦のチューリップ賞に敗れたものの、2歳時の阪神JFの豪脚の印象が強く、桜花賞でも断然の1番人気。

馬の気配もよく見えたのだが、結果は後方から伸びきれず上位3頭から大きく離された6着。

自分もここから流したために惨敗だったが、410kg台の馬体重で成長を感じられないような馬格。

小柄な馬が桜花賞で惨敗してオークスで巻き返すというパターンは数多くあるものの、父ディープインパクトの産駒は早熟・マイラーの印象が強く、母ビワハイジが輩出してきたブエナビスタをはじめとした名牝とは見劣りするように感じる。

桜花賞の1、2着は、やはりディープ産駒であり、オークスではまた一波乱も二波乱もありそうだ。

2012年4月 6日 (金)

いよいよ五輪最終予選

いよいよ本日からハンドボール男子日本代表がクロアチアでの五輪最終予選に挑む。

今回は宮崎大輔も帯同して万全の体制。

切符をつかむには、最初の2試合(クロアチア戦、アイスランド戦)のどちらかに勝利することが前提。

但し、両国は先の世界選手権で5位、6位のチームで勝ちきることは至難の業。

その上で最終のチリ戦をプレッシャーの中で勝つことができれば五輪切符がほぼ見えてくる。

かなりハードルは高いと言わざるを得ないがハンドボール普及のためにも、また五輪で日本代表の晴れ姿をみたいと思っているファンのためにも是が非でも結果を残してほしい。

2012年4月 5日 (木)

ブラジルに完勝

FIFAランク上位国をあえて招待したキリンチャレンジカップのなでしこジャパン。

米国には惜しいところで引き分けに持ち込まれてしまったものの、この日のブラジル戦は4点を奪う完勝。

序盤こそ相手の激しいプレスとタックルに苦労したものの、運動量が落ちたブラジルは中盤が間延びをしていて簡単にフリーでパスをつなげることが多く、自由なサッカーができている印象だった。

今回の米国、ブラジルは普通に考えれば五輪でメダルの色を争うライバル(ドイツが出場できなかったため)となるわけだが、米国は国内リーグがなくなった影響で実戦不足の感が否めず、ブラジルはエース不在やシステム変更の影響なのか全く精彩を欠いており怖さもなかった。

現時点で日本の金メダル最有力候補は女子レスリングの吉田、伊調、女子柔道の48kg級(浅見or福見)、53kg級(中村or西田)、体操の内村の5つといわれているが、その次の有力に位置される水泳の北島、星(日本選手権で一気に浮上)、ハンマーの室伏あたりと並ぶところまで来ているようにも感じる。

くれぐれも取りこぼしのないように挑んでほしいものだ。

(それにしても日本の期待は女子がほとんどというのが何とも寂しい限りだが...)

そして、18人に絞らなければならない最終メンバーはどうなるのか?

現時点で確実なのは、

GKの海堀、福本、CBの熊谷、岩清水(復帰が前提)、SBの近賀、鮫島、ボランチの阪口、澤(復帰が前提)、CBもできる宇津木、SHの宮間、トップもできる大野、FWの永里、SHもできる川澄までか?

あとの5つの席を守備的選手では田中、長船、矢野、有吉、攻撃的選手では安藤、高瀬、菅澤、岩渕で争うことになりそうだが、最も代えがきかないのがSB。

もともとトップ下の選手だった鮫島を日本代表用にSBにコンバートするなど、このポジションの選手は最も手薄。

佐々木監督がどう判断するかが問われることになる。

2012年4月 3日 (火)

3代目相棒は...

成宮寛貴と発表された。

早速ネットでも賛否両論。

若すぎるように感じるが、まずは次期シリーズを見ての判断か?

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